ワラサ料理
先日釣ったワラサ、一尾はかみさんの実家におすそ分けし、残りをうちで食べました。一週間ほぼ毎日食べ続けた。やはりスーパーで1000円くらいで売っているサイズ(たぶん)だけあって、食べごたえがあります。次回釣ったら、はやりの塩麹レシピにしようと思う。
- 定番の刺身・・・釣ってから一晩置いてから調理。おいしかったが、もうちょい寝かせたほうが旨みが出ていいのかも。

- これも定番、漬け丼・・・刺身の残りを醤油、みりん、酒に漬けた。漬け込み30分にしたら、やや漬かり方が浅かった。

- 香草焼き・・・市販の香草焼き粉的なもので料理。まあまあ。可もなく不可もなくという感じ。やっぱりブリ系の魚は照り焼きとか、コッテリ味のほうが相性がいいのかも。
- カブト焼き・・・頭を半分に割ってそれぞれ焼いた。もう少し塩を効かせればよかった。あと、もう少し大きい魚焼きグリルがほしい。
- 胃袋のにんにくオリーブオイル焼き・・・胃袋を洗って、軽くゆでてから細切れにして焼いた。適当に作った割りにとてもおいしかった。ワインが飲みたくなる感じ。
- マヨパン粉焼き・・・マヨ塗って、パン粉まぶしてオリーブ油で焼いた。ちょっと焼きすぎた。おいしいが、あまりマヨ感が無い味になった。
- アラ煮・・・圧力鍋で20分ほど。中骨も何とか食べられるくらいの柔らかさ。もう少し時間を長くすればよかったかも。
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